皆さま
お元気でいらっしゃいますか!
昨年10月以来の投稿となりましたが、すこぶる元気に過ごしています。
世界の政治経済の出来事では、中国では中国共産党の政治経済独裁体制の崩壊が続きイランの独裁体制の崩壊も始まっています。
両国の崩壊にはその理由が存在する訳ですが、日本のマスコミはそれを報道しない自由を決め込んでいます。そのため日本人は日中貿易の縮小やホルムズ海峡封鎖による原油高・物価高だけを不安視しています。
水面下にははっきりと因(理由)があり、因果律の法則が働いています。
地球人類が光の時代に向かっている今、民意を無視した独裁国家が存在することを肯定するのは、暗黒を肯定することになりますね。
皆さま、もしあなたが暗黒を離れ光の時代を望むなら、この物価高の試練を耐え忍びましょう。独居の私も完全自炊を始めています。
また、戦後の昭和20年代の試練を思えば、今はまだ天国にいるような状態ですよ。
この混乱も、時代が光に向かう一過程に過ぎませんから。
今月は「9」について記載しますね!
ところで、話は変わりますが髙橋佳子先生が降ろされた重要指針として「悟りの9段階」のお話があります。
最後の一番高い9段階目は「仏」となっています。
これはGLA会員だけが目指す「仏」ではなく、全地球人類80億人全員が「仏」となることを目指す、未来への壮大な歴史的物語なのだと私は理解しています。
苦衰退の方々からは、そんなん無理無理、有りようがないと声が聞こえそうです。(笑)
苦衰退でなくても、私も現状を見れば達成不可能に思えますが!
ここで疑問があります。
なぜ先生は9段階に分けられたのですか?
「9」の理由はあるのですか?
後で知ったことですが、9は宇宙の神理を表す数字であるようです。
このホームページで初期の頃、徳間書店1997年発刊の書籍 超巨大「宇宙文明」の真相 を紹介しました。
この書籍の著者はオーストラリア在住のフランス系庭師である56歳のミッシェル・デマルケ氏です。
ある日、彼は超高度に発達したティアウーバ星から来訪した星人にUFOに案内され彼らの母星を訪問し、宇宙には想像もできない精神的・科学的レベルにまで達している文明が存在することを知ることになります。
皆さま、私は以前は宇宙には100万個ほどの知的生命体が住む惑星があると信じていましたが、今はそれ以上存在すると確信しています。
そしてティラウーバ星人たちは、それらの惑星を文明の発展度合いに応じて9つのカテゴリーに分けていると言うのです。
ここでも「9」と言う数字がでてきます!
そしてティアウーバ星はカテゴリー9の惑星なのです。
この惑星の住民のレベルはまさに「仏」です!
先生の如く、見えて聞こえて話せるのですから。
また、デマルケ氏が住民にフランス語で話しかけると即座に相手からテレパシーで流暢なフランス語で返答が返ってきます。
地球文明は最下位のカテゴリー1にあります。
○ その理由は地球の民意が低く犯罪者も存在し、それを取り締まる警察もあり裁判する機関もあり、有能な人材である検察や弁護士それに刑務所も必要不可欠です。
○ 地球惑星内では戦争もあり巨額の予算と多くの貴重な人材を使い高度な軍備が維持されています。
★ 法曹界や防衛予算には世界中で莫大な税金が投入されています。
○ 国民も政治家も起業家も、3次元の物質世界しか見えず。
先生のおっしゃる、自分のこと目先のことお金のことしか眼中になく、その暗黙の了解により世界は運営されているため、物理公害(電磁波障害等)、化学公害(ナノプッラスチック公害等)、食品公害(有害な食品添加物等)、薬品公害等により、難病は増加し続け、高齢者も健康長寿を全うする方は稀であります。
警察、軍隊が惑星に存在すること自体が、カテゴリー1に分類される理由です。
今の地球惑星では、警察、軍隊がなければ、大混乱に陥り市民生活はありえません。
それほどに、他の惑星では知的生命体の倫理的レベルが高度と言えます。
アメリカ大統領トランプが、米國が長年収集してきたUFOなど宇宙の進化した知的生命体文明レベルを詳細に公表するだろうとする噂があります。
もしそれが公表されたら、今世界でもてはやされているIT企業、半導体企業の株価は大暴落するとされ、EUでは対策の必要が言われています。
地球の最先端レベルのものでも宇宙レベルのものに比較すれば、無価値に思える程の低レベルの物であるからです。
私が思うに、それに関連して医療界でも格差が大きく宇宙技術が導入されれば、ガンを始めとする難病もなくなり地球の象牙の塔は半壊するでしょう。
最高の人材団体とされる医療界も他の高度な惑星とは比較しょうがありません。
そして医療利権も消滅すれば、国家国民の税負担は限りなく減少します。
最後は、先生がG.誌で本物の科学者として紹介されたことのあるニコラ・テスラからです。
東欧のクロアチアで生まれ、あのエジソンと同時期にアメリカで活躍した天才科学者です。
初期の電気産業勃発の頃、アメリカで電力を交流で送るか直流で送るかの大論争が生じました。
エジソンは直流をニコラ・テスラは交流を支持していました。
その公開実験の結果、電線で交流電力を送る方が効率が良いことが判明し、その結果、今アメリカでも世界でも広く交流電力が使われています。
そのニコラ・テスラが3,6,9の数字は宇宙の真実を表す数字だというのです。そして生涯この3つの数字を愛してやまなかったようです。
例えば、ホテルに予約を入れる場合は、3号室か、6号室か、9号室というようにです。
皆さま、どう思われますか?
最後に先生の時の羅針盤の記事は、ほとんどの場合3つからなっていますね。
物事を説明するには、宇宙の法則から言って3つが最適なのでしょう。
何気無い数字に深い意味があるのかも知れません。
先生は何年も前から、八ヶ岳いのちの里セミナーで星空教室を始めておられます。
先生のご意図は何か?
星空とは大宇宙です。
大宇宙に目を向けましょうと呼びかけておられるのでしょう。
私たちの転生輪廻は他の高度な惑星、プレアデス星団の惑星、アンドロメダ星雲の惑星、シリウス星団の惑星などなどに及んでいます。
その意味で、カテゴリー9とされる惑星を訪問したデマルケ氏の 超巨大「宇宙文明」の真相 をご紹介しました。
その中に、ユダヤ民族をエジプトからエルサレムに導いたとされるモーゼは、カテゴリー8の惑星から地球に転生してきた人物と記されています。
凄い内容です。GGP・魂の学の最終ゴールはティラウーバ星のようなカテゴリー9なのですから!
書店で見かけたならば、ぜひお買い求めください!
ありがとうございました。
緊急ニュース、緊急動画
+++++++++++++
★ REAL RAW NEWS 日本語版
トランプ改革派米軍の活動を具体的に知ることができます。
下記のアドレスをクリックお願いいたします。
https://www.realrawnewsj.com/
REAL RAW NEWS、通称 RRNは光のホワイトハットがわの人物により刊行されています。
◎ 日々内容をチェックされることをお勧めいたします。

今月の目次
☆ 今月の音楽
世界で最も有名な美しいロマンチックなピアノメロディー100選 – 最高のリラックスピアノラブソング
1 2032年、黄金時代に向かうスケジュール
2 2026年 3月行報告 No.188
3 トランプ大統領選挙の最終結果かはトランプの再戦となる
この記事は終了しました。
ありがとうございました。
☆ 今月の音楽
世界で最も有名な美しいロマンチックなピアノメロディー100選 – 最高のリラックスピアノラブソング
1 「2032年、黄金時代に向かうスケジュール」
高橋佳子先生は2019年から、まさかの時代が来るとおっしゃっていました。
そして、コロナ禍、ウクライナ紛争、と続いています。
これから先も、まさか3,まさか4,まさか5.6.7. . .と続いてゆくと。
その先にあるものは、2022年夏に伝研生と豊心大学生に発信された暑中お見舞状に記された「光闇が錯綜し 新旧主従が交代する・・・」の予言どうり、最後は「光のまさかの時代」の到来につながると確信しています。
今はまだ、「光闇の錯綜の時代」です。
闇の旧システムの崩壊の過程は、私たちにとって大きな不安と試練に映るでしょう、しかし、それは光への過程です。
闇の旧システムの崩壊の過程は、私たちにとって大きな不安と試練に映るでしょう、しかし、それは光への過程です。
この時期を不安におののくのではなく、自らを耕し、光の時代に向けて自己成長に励みたいです!
☆ ☆ ☆
今、世界は歴史的大変革の時代にある!
★ 闇から光へ ★
2032年、黄金時代に向かうスケジュール
・ まさか1・・・2020年
世界的コロナ禍、米国超不正大統領選挙、イーロン・マスクによるスターリンク衛星網の構築中、地球アライアンス(連合)の存在、銀河連合の存在 新システムの構築の始まり、旧システムの崩壊の始まり
・ 2016年トランプ大統領選出以降、トランプ大統領によって日本を含む全世界で幼児誘拐、幼児虐殺、アドレノクロム製造の極悪システムの摘発、根絶、が始まっている。
1 虐殺されている幼児は年間数百万人以上。DS側の複数の米国元大統領らもこの極悪システムに関与していた。
2 現在でもウクライナの地下トンネル内に誘拐された幼児たちが収容されているのを、ロシア軍が急襲し幼児たちを救出している。
3 もしこの事態に関与していれば、大統領・王室・皇室と言えども人道に反する罪で悲しいけれど極刑は免れない。
・ まさか2・・・2021年
★ 南極会議など水面下で、DSのトップの地位にある者達の排除が遂行されている。
この頃、排除または処刑された者たちが、現在ゴム人間やクローン人間として
ニュースに登場している例が多数ある。
・ まさか3・・・2022年前半
ウクライナ危機、QFS=量子金融システム、金本位制、NESSARA GESSARAの開始。新システムの構築、旧システムの崩壊本格化
★ 4月:QFS=量子金融システムが構築された。稼働始めたのは、2023年7月1日から。
★ 4月:イーロン・マスクのスターリンク衛星が稼働し始めており、ウクライナなど、一部の国では高度なインターネット衛星回線として利用されている。またハワイアン航空では機内Wifiとして利用が始まった。
イーロン・マスクはトランプ大統領と共に働き、光側にある人物。
★ 5月:NESARA GESARAが発動したとのニュースがあるが、DSに支配されている主要メジアはそれを隠蔽している。まだ本格的には稼働していない。
★ ロシア・ルーブルは金本位になり、脱ペトロダラー体制になっている。
★ 6月;米最高裁の判断、米国が過去に下した中絶を可とする判断を覆した。
・ まさか4・・・2022年後半
バイデン政権の崩壊、トランプ大統領が隠されていた機密解除、驚愕の事実を世界へ発信、7月にスーパーノヴァー。これらの事項は成就しなかった。
・ 7月にNASAが、James Webb Space Telescopeによって異星人を見つけたとするニュースを発表する。この事項も成就していない。
・ このニュースにより地球人の集合意識が変化し、異星人との最初のコンタクト始まるが、時期はまだ判らない
・ Medbedの日本導入は9月か10月より、本格導入はまだ!
・ バイデン政権崩壊と共に、闇の旧システムに属していた、日本を含む世界中の政治家、経済人、マスコミ人の失脚がはじまる。
・その中でも、幼児誘拐、幼児虐殺、アドレノクロム製造販売、など極悪非道な人道上の罪で告訴、処刑される者は多数にのぼると思われる。
・ すでに処刑済みの者も存在する。
★ 7月:KDDIのauスマホは「スターリンク」と接続した。電波障害とは新システム切り替え中に生じたか?
・ 年内に、ステラ社のπフォーン、Qフォーンが発売され「スターリンク」とつながり圏外はなくなり、QFS・量子金融システムが利用可能となる。
★ 7月:「ジョージアガイドストーン」が爆破とショベルカーで完全に破壊・撤去された。
DSによるNWO(ニューワールドオーダー)の計画の一部が8カ国語で巨石版に刻まれていた象徴的なモニュメント。その1 に、大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する。とあった。この爆破・撤去は米国の光がわの活動。DS衰退の証。
★ 7月:英国ボリス・ジョンソン政権崩壊、英国のDSであり世界のDSに大きな影響を持つ。今月ウクライナのDS政権ゼレンスキーを支援のため訪問していた。
★ 7月:安倍元総理、銃撃され死去。大多数の日本国民にとっては、Bigな「まさか」の出来事ですが?、その意味合いは?、茶番? 一つの終わりと始まりのサインである。
2020年に安倍氏はロンメル死になっている。
2018年に英国王女エリザベスはロンメル死になっている。
◎ロンメル死については、ググってくださいね
★ 暗殺事件後、旧統一教会が政府与党内および日本各地に浸透していることを国民が認識した。今まで隠されていたことが明らかになり真実が認識されたことは、1歩光に近づいたと言える。
★ GLAの7月20日のGGPで、高橋佳子先生が、これから来る「まさかの時代」と青年塾生に対し語られた映像が世界の会員に放映された。
★ 8月:高橋佳子先生が豊心大学生と伝研生に、2節目に「光闇が錯綜し 新旧主従が交代する」と記された暑中お見舞状を送られた。
★ 9月9日、英国エリザベス女王の死去が伝えられた。女王は2018年にロンメル死となっているので、光がわが正式に死去報道と葬儀の実行にOKを出したものと思われる。
このニュースは、重要な「サイン」・「ロンドン橋は落ちた」となっているらしく、この「イベント」により、一気にデクラスと旧システムの崩壊が加速するものと思われる。
★ トランプ・米国、プーチン・ロシア、習近平・中国、モヂ・インド、ボルソナロ・ブラジル、オルバン・ハンガリー、彼らは光へと国を推進している。
★ 10月、トゥルシー・ギャバード(Tulsi Gabbard女性)ハワイ州選出の有力民主党下院議員、民主党を脱退しトランプ共和党に協力している。
★ 10月、光りがわのイーロン・マスクのTwitter買収完了しXと改名。
これにより、Twitter・Xは光のプラットホームとなった!
★ 11月8日、米国中間選挙で、世界の光闇の主従は交代する。
★ 11月9日、米国中間選挙は、光の共和党の勝利!
★ 12月、イーロン・マスク、Twitter・X社は内部の闇の情報を開示し始めた。米国、世界で大反響。世界を覆っていた闇がめくり上がり、下から光が現れはじめる!
やがて、天の光とつながりますように!
・ まさか・・・2023年
2023年から2024年には、これまでにもまして大変革が起きる
★ 1月 米国下院議長は光がわの共和党に決定!これにより米国から光は世界に広がる!
★ 1月 マージョリーテーラーグリーン共和党議員がバイデンの弾劾を告発した。
★ 2月 FRB(米国連邦準備制度)はその看板を下ろしました。FRBの廃止です。
★ 2月21日 トランプとプーチン大統領はそれぞれ自国で重大演説を行いましたが。プーチン大統領の場合は年次教書の発表です。
日本のマスコミの偏向報道はすざましく、印象操作して発表していますから、その内容の貴重さと新世界への希望が全く見えてきません。
★ 3月、皆さまご存知かと思いますが、現在世界の74%の国々はBRICSに加盟し金担保制に移行しています。その最先端はロシアで、国内ではネサラゲサラ法施行に向けて着々と準備が行われています。この驚くべき希望の内政発表がプーチン演説の中心であったのです。
★ 3月、日本はウクライナ侵攻の件でロシアを経済制裁していることになっていますが、日本はロシア領サハリンから三井物産をとうして天然ガスの輸入を継続しており、海産物はおろか最近では原油すらも輸入しています。
これが物語っていることは、制裁は茶番であること、かつ日本もすでに裏面では金担保制に入っていることを示しています。
★ 3月、米国シリコンバレー銀行破綻に始まった銀行破綻は、今や世界規模に拡大し、スイスのクレジスイス、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、アジア、南米と・・・・世界経済の破綻、世界恐慌の規模に達しています。
資本主義の崩壊で、もう元に修復されることはありません。
これは世界史が闇から光へと大転換する重要な過程であるからです。
本格的な「まさかの時代」に突入しました!!
★ 4月、イラクではネサラゲサラ法のRV(通貨の再評価)が行われた。
後は、バイデン大統領逮捕、世界緊急放送、UBI (ユニバーサルベイシックインカム)、世界中の議会解散、6ヶ月のち選挙など、いよいよ本格的な変革の時代を迎える。すなわち怒涛の人類未踏の「まさかの時代」に突入する。
★ 5月、バイデン大統領逮捕に始まる一連の重要イベントは起きず。
水面下では、改革派米軍によるDS掃討作戦が継続されている。
★ 6月、アメリカ東部時間6月18日午前0時EBS放送開始する!
期間は2週間、その間アメリカ全土は戒厳令下に置かれる。
EBS放送終了のちトランプ大統領、JFKJR.副大統領によりネサラ宣言がある。
このEBSの情報も遅延しているが、光への改革の流れは変わらず、EBSの発動は時間の問題である!
★ 7月1日よりQFS(量子金融システム)が世界で稼働し始めた。
★ 7月、一連のバイデン大統領弾劾失脚、ブラック・スワンイベントの世界の株価大暴落、EBS,ネサラゲサラ法の発動などはまだ保留のままになっている。
しかし、英語圏の光がわ、ホワイトハットのニュースを追っている皆さまは、水面下では世界はトランプ大統領の管理下にあるのを実感されているでしょう。
★ 8月、マウイ島にて闇がわの、DSの残党によりDEW兵器による山火事を装った市街地破壊事件が発生。トランプ改革派米軍の海兵隊が鎮圧した。
★ 8月、BRICSサミット会議開催、金担保制BRICS通貨の発行決定。これにより脱ドル化が加速し米国覇権が終焉を迎える。
新たに、アルゼンチン、サウジアラビア、エチオピア、イラン、エジプト、アラブ首長国連邦が加盟した。その他、加盟希望国は多数ある。
★ 9月、G20はホワイトハット主導が鮮明になった。
ロシアをはじめBRICS各国は光がわです! 米トランプ大統領と通じています。
★ 10月 ハマス、イスラエル紛争、しかしこれはDSの偽旗紛争です。
★ 水面下ではトランプ改革派米軍とBRICS諸国の勝利は確定済みですが、まだEBSで世界緊急放送がされていない。
★ 12月 ブラックスワン(株価大暴落)、EBS、バイデン弾劾、など未達のままです。2024年に期待です。
・ まさか5・・・2024年
★ 1月 米国共和党予備選挙ではトランプの圧勝が続いている。
アメリカ合衆国、ヨーロッパ諸国、日本、等は長年のDS支配政権の末期にあり、国内では無政府の如き混乱の様相であるが、これによって、国民が光の政権を待望することが待たれている。
★ 2月 秋の大統領選挙を待たず、トランプは大統領に復活か?
★ 3月 大統領選の予備選では、トランプの連勝が始まった。
★ 4月 世界経済フォーラムの創設者クラウス・シュワブは逮捕、グアンタナモ湾の刑務所の海軍病院に重体で入院
★ 5月 インテル情報によると、EBSはトランプ改革派米軍により、カウントダウンがはじまっています。
・インテル情報とはトランプ改革派米軍の機密情報
・EBSとは世界緊急放送、何百年と続いたDSの闇の支配をトランプ改革派米軍が世界に暴くことになり、世界史が光に向かう節目となる重大なイベント。
★ 6月 日本では7月7日・東京都知事選挙に向け未来党から木宮みつき氏が、トランプ改革派米軍が世界に推進しているゲサラ法を国内に広報するためにも、勇気ある一歩を示し都知事選に立候補している。
★ 6月 米最高裁、2020年11月3日大統領選挙で、バイデン陣営の不正選挙のためバイデンの勝利の無効を発表。FOXが報じる。更に2021年1月6日の国会襲撃事件はトランプ支持者が間違って逮捕されたと認めた。FOXが報じている。
★ 7月 トランプ大統領遊説中に暗殺未遂!
DSがわが仕組んだトランプ暗殺計画であったが失敗した。
トランプの神がかりの受発色により右耳の負傷で終わった。
★ 8月 バイデン大統領選挙から撤退、カマラ・ハリス出馬
ロバートFKジュニア(民主党)トランプに協力開始
★ 9月 インテル情報はEBSの発動日を10月20日アメリカ東部時間と断定し発表!
★ 10月 10月20日EBS発動日は24日と25日アメリカ東部時間に変更になった。その後再度変更となり、日本時間10月30日水曜日午前6時7分発動すると、インテル情報と地球アライアンス情報が同じ情報をだした。
イーロン・マスク氏がトランプの応援演説をしている。
★ 10月 米国大統領選挙トランプ圧勝した!!
いよいよ光の時代へ!
★ 11月 閣僚人事開始
・ まさか6・・・2025年以降
地上の旧システムの崩壊、新システムの構築、政治、経済、教育、医療、行政、法曹界、軍事、文化の大転換。フリーエネルギー、反重力型乗り物、MEDBED(先進医療ベッド)の普及
★ 1月 改革派米軍 インテル情報より
17日 ゲサラ法施行未達
20日 トランプ大統領就任式 正午より 成就
20日 EBS発動 17時17分発動 未達
★ ウクライナ戦争停戦への模索始まる
1月、2月、3月、4月、
政府効率化省長官のイーロン・マスクにより、DSの資金源がカットされている。
これは旧体制の崩壊を意味する。
5月以降・・・。
◉ トランプ大統領が近々に発動するであろうイベント6つ。
1 アメリカ新共和国の復活宣言
2 EBS
3 ブラックスアンイベント
4 ゲサラ法の発動
5 徳政令の発動・クレジットカードの廃止
6 ベイシックインカムの支給・世界に広まる
★ 6月 イスラエルによるイランへの攻撃始まる。
トランプ大統領への失望深まる
★ 6/24 トランプ中東和平実現へ!
★ 8月15日 光の時代への道程始まる!
★ 10月 高市・トランプ会談 日米同盟関係強化へ
2026年
トランプ大統領とイスラエル、イランの独裁体制と交戦開始
中国共産党政権、混乱期に突入する。
・ まさか7・・・
新地球の構築、宇宙文明の始まり、地球人類の民意の向上、霊性向上、金銭的意味を含め豊かさの向上、宇宙旅行、星間旅行の始まり
・ まさか8・・・
地球全人類黄金時代への序奏の始まり
◎ まさか9・・・2032年、
黄金時代始まる!
アトランチス文明以来の地球全人類第六の黄金時代に突入、
アトランチス文明時代は、第五の黄金時代とされている。
★ 印は光に向かう実現した事態です
☆ ☆ ☆
銀河連合からの情報を基本に、私が独自に表にしてみました。
新たな情報があれば赤字と★印を追加しています。
2022年では、多くの重要事項がまだ未達であることがわかりますが、闇を脱して光に向かうため多少の遅延がありますが、2032年からの黄金時代は確定事項です!
* * *
2 2026年 3月行報告 No.188
★ 止観シート行
休みました。
2025年10月末日までの総止観シート枚数は4.741枚です。
1995年以降の止観シート行総括と実践はここにあります
★ 祈り
◎ 以下の3つは、毎日お祈りしています。
○自らが定めたアファメーション、1日に2回から5回朗唱
○食事のとき P367
○就寝のとき P375
◎ 以下は、2020年5月に入学して以来、月に2度朗唱・熟読しています
○「豊心大学 学生訓」 凄い内容ですね!
★ 禅定瞑想
雑念を超え、静寂の極地に向かっています。
1日35分と定めています。
3月は1日休みました。
坐法は長年、完璧な結跏趺坐で禅定していましたが、2021年3月から半跏趺坐に変更しています。また今年からは椅子に座り禅定瞑想しています。
★ 霊的読書
G誌の先生のご文章、巻頭言、時の羅針盤、「魂の学」序説を、 すべて毎月1回、
各号を7ヶ月かけ7回熟読しています。
今月は7回霊的読書できました。
上記の7ヶ月かけて7回熟読する実践方法は、 ここ霊的読書ー私が実践している方法に詳しく記述しました。
上記をクリックお願いいたします、内部リンクしています。 参考にしていただけましたら幸いです。
★ 霊的読書(GLA誌先生の神理)の「行」は、長い転生の中で大天使ミカエルさまに出会い教えを受けた証です。私には最高、最良の行です。
G.誌2025年10月号、「時の羅針盤」にあるとうり、「積み重ねる」は「飛躍」につながります。霊的読書しかり、止観シート行しかり、GOGOウオーキングしかりで、先生のお勧めは「飛躍」と言う奇跡を呼びます!
先生のお言葉を決してアナドラヌよう、私は心しています。
* * *
以下は終了した「行」です。
# ご著書「真我を解放する行」の熟読と実践。
2022年8月に終了しました。
◉ なお、1巡目は2015年3月から2年と6ヶ月かけて2017年8月に終了しています。
◉ 2巡目も2017年9月から2年と6ヶ月かけて2020年2月に終了しました。
◉ 3巡目も2020年3月から2年と6ッ月かけ、今月2022年8月に終了しました。
★ 1巡につき7回ずつ熟読しましたので、7年6ヶ月の間に21回反芻したことになります。
★ ご著書の目次の最初から順番に2つの行を並行して熟読と実践をしました。
★ 反芻と継続は間違いなく神理体得、実践の力になると感じています。
★ ご著書に紹介されている40名の方々の神理実践体験は、一つ一つが今の私には感動の物語になっています。
★ 自らのカルマ、未熟、不足、歪、愚かさには、あらゆるタイプの煩悩が関与しているのは明白です。
それらに対応して真我を解放するには、20の「行」すべての熟読と体得、実践が不可欠と認識しています。
以上です。
ありがとうございました。
* * *
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
2026年 4月 15日
光輝く魂文明の夜明け!
GLA 一会員
