「魂の学」辞書、データーベース

魂の学」辞典は、月刊誌のG.誌上で2017年4月号から順次毎月紹介されています。

「魂の学」で先生がお使いになるお言葉は、神理を理解し体得し生きるにはなくてはならない大切な「杖」であり、「キーワード」となっています。

何度も深く熟読し、理解と体得を深めていくと、世界と人生に対する視界が開け深くなるのを感じます。いわば魂感覚の世界が実感できる始まりです。

以下は、「魂の学」辞典のデーターベースです。
よろしければ、是非ご利用ください。
詳細說明は、各号の「G.誌」をご覧ください。

まだ、GLA会員でない皆さまには、ご入会をお薦めいたします。
入会されると毎月、月刊誌「G.誌」が送られてまいります。

これらの新しいお言葉を理解されることにより、高橋佳子先生の説かれる神理の真髄を深く実感されるでしょう。

入会お問い合わせは 
GLA総合本部へ 

よろしくお願いいたします。
毎週月曜日はGLAの休館日です。

「魂の学」辞典は毎月、順次追加していきます。
2017年
    4月号 1 カオス        p62
 5月号 2 人生創造のユニット  p62
 6月号 3 人生の樹形図     p62
 7月号 4 命運路        p52
 8月号 5 人生創造のユニット
       の3形態       p54
 9月号 6 心の鏡        p44
10月号 7 できることの環・
       することの環     p72  
11月号 8 人生の大樹      p62
12月号 9 前後対称の人生    p68

2018年
 1月号 10 世界との交流    
                 ( インサイドアウト・
                           アウトサイドイン) p72 
 2月号 11 アイドリング

       フエードアウト
       シャットダウン    p72
 3月号 12 命作網       p62 
 4月号 13 人天経綸図     p66
 5月号 14 青写真       p38
 6月号 15 滅(苦集滅道)   p72

 7月号 16 響働        p52
 8月号 17 心を心で掴む    p78
 9月号 18 3つの「きく」   p56
10月号 19 試練は呼びかけ   p72
11月号 20 快感原則
                       (快苦の振動)    p56
12月号 21 菩提心       p54

2019年
 1月号22  因縁果報ウイズダム p60
 2月号23  受発色       p74
 3月号24    止観シート      p54
 4月号25  魂願とカルマ    p72
 5月号26  煩悩地図      p52
 6月号27  時代の三毒     p52
 7月号28  グレートカオス   p78
 8月号29  10年法則     p80
 9月号30  3つの自覚     p66
10月号31  宿命の洞窟     p78
11月号32  運命の逆転     p60
12月号33  使命の地平     p68

2020年
 1月号34  意味の地層     p70
 2月号 ・・・・・・・・・・・・・・
    3月号35  具現の循環     p50
    4月号36  供養        p54
 5月号37  特別供養      p70
 6月号38  ユニバース体験   p68
    7月号39  崩壊の定
                           不随の定      p64
  
8月号40 建前 
        本音 
        本心           p64
     9月号41 つぶやき                   p70
10月号42  祈り        p64
11月号43 人生の考古学
       ・考現学
       ・未来学       p64
12月号44 暗示の帽子      
p64

 

2021年 
 1月号45 円環的人生観        p62
    2月号・・・・・・・・・・・・・・・
    3月号・・・・・・・・・・・・・・・
    4月号46 感情の脚本      p68
 5月号47 因縁果報       p60
 6月号48 可分法        p62
 7月号49 暗運力と明運力    p74
 8月号50 3つの「ち」     p78
    9月号51 3つの幸せ      p60

なお、重要キーワードであるカオス発想術はまだありませんが、G.誌2018年1月号から4月号まで、4ヶ月かけて魂の学」序説に「カオス発想術と題して詳しく説かれています。

更に、2020年1月号「魂の学」序説 内なる覇者の道Ⅵ、にある「カオス発想術の秘密」の項目p13以降には超大切な秘密が述べられており、この秘密の理解と体得がなければ「魂の学」の実践は、ここでstopとなってしまいます。
左程に、ここの記述は重要です。

私も、この「カオス発想術」の体得に懸命です。
そのために、止観シート行では、その出来事を毎回必ず「カオス発想術」で捉えることにしています。「事態(カオス)を「分身」として捉える。」を未熟でも実践し続けます。

やがて、少しずつ魂感覚が訪れる日々が近づくに違いありません。

また上記、2017年 4月号 1  にある「カオスは現在説かれている「カオス発想術」の前段階として説かれていたと考えます。

ありがとうございました。

 

2020年 3月10日

光輝く魂文明の夜明け!

GLA  一会員